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28.軍艦島 蛇足と後書き

■補足という名の蛇足
>実際はお宝探しを強制するもの
本当のところはよく分かりません。ですが、元でもイルミとヒソカが宝探しをしていた事。
電波障害のこと。
ヨークシンで、お金の振込みを携帯で行っていたこと。それらをあわせた結果

>トンパの行動。
ヒソカが一緒だったらやばい。と思っているけど、居ないから安心する単純男。
さらにミルキのことを、戦えないやつ。毒系を扱うのが主流だと侮ってあの台詞に至ったわけです。
彼の標本の過程ですが、最初に右脇下の服とともに、ドアと縫い付けられ、その衝撃でうめきます。
すぐにナイフが抜ければよかったのですが、逆の脇に後ろから刺さったナイフって抜きにくそうですよね?
その四苦八苦中に、逆側も縫い付けられ、動けなくなった。そういう感じ。

>幕間:クラピカの思想
捏造ですっ!!!!
加えて船を焼くシーンとか少しずつ変えてあります。
汽笛が泣いている。そう感じるのや、やたらと後ろ向きな姿勢なのは、彼はとらわれている。
そう考察しているからです。

>「……いや。生きてるよ」
いろいろと考えています。

>最後のレオリオの舌打ち。
ミルキに向かってです。
怒っているわけじゃないです。
「分かりにくいんだよ、てめーっは」
と思っています。

>アモリ3兄弟。
2次試験のいやがらせの相手。はっきりさせる予定はなかったのですが、文章を書いていて座りがよかったので変更しました。
それに伴い過去の活動報告の一部を変更。
当時はちょっと違う考えでしたが、いろいろと考え修正してみました。ということで、3兄弟との因縁を解決させてみました。
トンパも、もう近寄ってきません。
アモリたちは、トンパの依頼がなかったら手を出すような性格じゃないですし。


■トンパレポート諦めました。
ので、3次試験の裏を簡単に。

メンバーはクラピカとポックルの入れ替え。
基本的に原作どおり。
ポックルはマジタニじゃない適当な犯罪者と戦って素直に勝つ。
レオリオはやっぱり心理戦で負ける。
レオリオの「お前が来ていれば!」という台詞は、トンパの様子に苛立ち、代わりにクラピカだったらよかったのに。というもの。
ポックルが変わりにキルアの暗殺術を見ていますが、キルアが暗殺一家というフラグはもう立てた後なので基本ストーリーに変化なし。
最後の選択も、普通に横穴あけて降りてきます。
合格後、トンパがミルキを見ているのは、まあフラグです


■一番いらないあとがき

自分の文章は書きすぎていて、もう少し読者に想像させる部分があってもいい。
そんな風に評してもらったことがありまして。
ちょっと意識してみました。

クラピカ視点。地味に大変でした。偽者です。書き直したいところだけど、後ろばっかり向いていても進めないので、書き直さない。
すいませんです。脳内補正お願いします。


ミルキの服の妄想を自分は時々するのですが、ファッションセンスがないためが、うまいデザインが浮かばないですね。
浮かんでも上手にかけないわけですが。
上着の内側に隠し持っている。そういう感じを予定しているのだけど。
実はそこまでナイフづくめじゃないです。
刃渡り30~40ぐらいの大振り?が2か3本。(かんしょとばくやぐらいのおおきs)
投擲用のダガー系の小さいのが8~10本。ダガー系のは、全長で20~30程度になるのかな?実物もっていないからよくわからん。

書かないけど、投げたナイフは3次試験でも回収していたのです!

銃も使えるけど持ってきていません。念能力者の場合、銃より周で強化したナイフのが強いと思っている。
パクにかんしては、戦闘面はきっと弱かったのだろうと。特異系だし。

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