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25.小さなミス 補足と戯言 (トンパレポート→たぶん次回)


クラピカの相手>
はい。原作でのあの人です。

クラピカがトドメをささない理由。思想・トラウマ?>
完全なるスプモーニの妄想です。
だけど、クラピカがウヴォーを殺した後表情は憔悴しています(10巻の112、113p)。
「殺す行為」に対して特別な感情を持っていてもおかしくないかな? と思った次第です。

600kgのおもり>
この重さにした理由。
ソレはレオリオが、ゾルディックの門番の家の門 片方200kgの扉を苦労しながら開けたこと。ソレを基準にさせてもらいました。
一般人?が400kgの扉がぎりぎりなら、600kgのおもりをつければ問題ないだろうと。試練官は思ってくれるかなと。

戦闘シーン。リタイア?>
えーと。ミゾオチ直撃のやつはともかく、ナイフが足や肩にささっただけでリタイア扱い? と疑問に持つ方もいらっしゃると思うのです。原因は簡単に言うと作者の都合上orz
一応急所ではあるのですが、肩ぐらいだったら本来なら動けますし。
最初はナイフは神経性の毒が塗ってあってという記述をしていたのですが、思い切って削除してしまったほうがスピード感があったため削除してしまいました。すいません。
MOBだし根性で立ち上がってこない。と無理やり納得してくださいませ

暗殺一家の執事>
絶賛勘違い続行中!
キルアが「あいつ執事じゃなかった。オレの兄だった」なんてわざわざ言うわけがない!
見習いの言葉をつけなかったのは、クラピカの配慮。間違っているけど。
蛇足↓
24話のときの「オレんち暗殺業なわけ」に対しクラピカは、子供がゾルディックの執事をしているぐらいだから、親も裏の仕事をしていてもおかしくない、家族そろって執事なのかもしれない。と考えている。
ミルキも「あの人達」という表現を使い、家族の手伝いをと言わなかったから、特に突っ込むことなく終わっていた。





■一番いらないあとがき

あ。あと補足と言うわけでもないのだけど。
3次試験内で、戦いは必須だ! とおもって頑張りました。
ヒソカもゴン達も戦いはしていたわけですし。ゴンルートみたいに知略戦にならなかったのは、ページの都合。
少しでも臨場感を! と思ってみたのですが、難しいですね。


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